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投資信託の重要事項

最初の1本におすすめ タイプ別、ソニー銀行の厳選ファンド お申し込みは1万円から、月々の積み立てなら1,000円から。

3つのタイプから選択してみよう

はじめてのかたでも大丈夫。
あなたのお金や資産運用への考え方に合った、おすすめの投資信託が見つかります。

元本割れのリスクは極力避けつつ、預貯金を上回るリターンを追求。

保守型へのおすすめファンド

守りに自信の堅実派eMAXIS最適化バランス
(マイゴールキーパー)

リスク許容度に応じて選べるeMAXIS最適化バランスシリーズ全5本のうち、もっとも保守的な1本。年6%程度の値動きを想定、このリスクに応じた最大リターンを目指します。

リスク控えめ、ゆっくり着実な足取りで<購入・換金手数料なし>
ニッセイ国内債券インデックスファンド

一般に株式よりもリスクが低いとされる債券の中でも、国内のものだけに投資。値動きは穏やかです。ハラハラを減らし、じっくり着実に資産を育てたいかたに!

海外に投資しつつ為替リスクを回避SMTグローバル債券インデックス・オープン
(為替ヘッジあり)

日本よりも金利水準の高い、主要先進国の債券に投資。海外に投資しているものの、円高・円安に伴う価格のブレ(為替リスク)の回避を図っています。

  • 上記チャートの「成長性」「安定性」は過去の値動き、「コストの低さ」は購入時ならびに保有期間中にかかる費用、「規模」は純資産総額の大きさをもとにソニー銀行が独自に判定したものであり、今後の投資成果等を保証するものではありません。
  • 上記の採点は「保守型」「やや積極型」「積極型」でおすすめファンドとして選定した計9ファンド間で比較した相対評価であり、ソニー銀行の全取り扱いファンド間における評価ではありません。

リスクとリターンは「トレードオフ」の関係

投資信託では一般的にはリスクの大きな商品ほど期待できるリターンも大きくなります。

ソニー銀行では各ファンドの投資対象や過去の運用成績を分析、独自に設けた「保守型」「やや積極型」「積極型」の3タイプごとに3本ずつおすすめファンドを厳選しました。

まずはあなたの資産運用のスタンス、許容できるリスクに合ったタイプの中から、最適な1本をお選びください。

運用の3つの「知恵」

資産分散

「卵を1つのカゴに盛るな」という投資格言のとおり、資産を分散しておけばどれか1つが大きく値下がりしても、全体の損失を軽減できます。

投資信託はそもそも複数の商品の組み合わせで運用されているため、リスク分散効果が期待できます。

長期運用

一般に投資信託は、時間を味方につける「長期運用」に適した金融商品とされています。

短期的には価格が大きく上下に変動しても、長期的にみると短期的な変動を打ち消し合って「1年あたりのリターン」は安定する傾向にあります。

積み立て

毎月一定額を無理なく自動的に購入し続ける、積み立ては資産づくりの王道です。

価格が低いときはたくさん、価格が高いときは少なく購入することになるので、平均購入価格を抑える効果が望めます。

ご注意

  • 投資信託は預金ではなく、預金保険の対象ではありません。
  • ソニー銀行でご購入いただいた投資信託は投資者保護基金の対象とはなりません。
  • 投資信託には元本保証はありません。
  • 投資信託は投資した証券等の価格の下落や外国為替の変動により、その基準価額が下落して購入金額を下回る場合があります。
  • ご購入の際には、必ず「目論見書」をご覧ください。