ホーム投資信託 > eMAXIS最適化バランス

投資信託

投資信託の重要事項

ファンド紹介

あなたに合わせた分散投資でリターンを最大化 eMAXIS最適化バランス

資産運用に興味はあるけれど、想定外の損失が出てしまったらどうしよう…
そんなお悩みではじめの一歩が踏み出せないかたは、意外と多いのではないでしょうか。

投資信託は、投資対象によって株価や金利などさまざまな影響を受けて基準価額が日々変動します。
値動きのドキドキが苦手なかたは、「eMAXIS最適化バランス」を活用してみてはいかがですか。

投資信託におけるリスクとは?

「リスク」=「危険」とイメージしがちですが、投資信託における「リスク」は、基準価額が上下に変動する「ブレの大きさ」を意味しています。投資信託は、株式や債券などに投資する商品です。そのため、投資対象によって株価や金利変動などのさまざまなリスクの影響を受けるのです。

一般的な金融商品おけるリスクの大きさの違い

資産クラスによる違い 株式>為替>債券・金利>円預金

国・地域による違い 新興国>先進国

また、「卵を1つのカゴに盛るな」という投資格言もあるとおり、資産を分散して持つことでどれか1つが大きく値下がりしても、全体の損失を軽減できます。そのため、集中投資よりも分散投資のほうがリスクを軽減できるといわれています。

集中投資と分散投資によるリスクの大きさの違い

資産クラスによる違い 特定資産への集中投資>複数資産への分散投資

国・地域による違い 特定国への集中投資>複数国への分散投資

銘柄による違い 特定銘柄への集中投資>複数銘柄への分散投資

一般的な金融商品におけるリスクの大きさと、集中投資と分散投資におけるリスクの大きさを鑑みると、投資する資産・国・地域・銘柄を広く分散することで、リスクを抑えながら資産運用をすることができると考えられます。

初心者でもグローバルに分散投資ができる「バランス型」の投資信託

理論上、資産の組み合わせ次第で大小さまざまなリスク水準の投資を行うことはできます。
しかし実際のところ、自分だけで銘柄を選んだり組み合わせを考えるのは手間と時間がかかるもの。
そこで便利なのが、1本で複数の資産クラス、国・地域、銘柄に投資できる「バランス型」の投資信託です。

1本で数千銘柄以上に投資 「eMAXIS最適化バランス」

「eMAXIS最適化バランス」は、日本を含む世界の株式や債券・リート(不動産投資信託)など、1本で数千銘柄以上に投資している投資信託です。ただ単に、複数の資産を組み合わせるだけではなく、目標とするリスクの大きさを設定し、そのリスク水準に対してリターンを最大化するための最適な組み合わせが決められているのです。

組み合わせは5パターン

eMAXIS最適化バランスは、目標とするリスク水準が異なる5つのファンドをご用意しています。

比較的値動きの小さい運用から始めたいかたには債券を中心に投資する「マイゴールキーパー」、世界の株式成長を享受したいかたには「マイストライカー」など、資産運用に対する考え方や許容できるリスク、預貯金を含めた全体の資産状況、今後のライフプランなどに合わせてお選びいただけるラインアップです。

<各ファンドおよび各指数の目標リスク水準(標準偏差)とリスク・リターン特性のイメージ>
各ファンドおよび各指数の目標リスク水準(標準偏差)とリスク・リターンイメージ図

上図は各ファンドのリスク・リターン特性のイメージ図です。あくまでイメージであり、リスク・リターン特性を正確に表すものではありません。また、ファンドの将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。

5つの質問に答えるだけの簡単診断!

自分では選べない!というかたもご安心ください。
「投資期間はどれくらい?」「あなたの運用方針に近い考えかたは?」など5つの質問に答えていただくと、ロボアド「ポートスター」があなたにぴったりの1本をご提案します。

バナー

ご注意