共通KPIの状況

2019年3月末時点

1. 運用損益別顧客比率(投資信託)

2019年3月末時点の投資信託に関する運用損益別顧客比率は、80.1%のお客さまがプラスとなっています。

対象顧客
  • 基準日時点に投資信託を保有している個人のお客さま
対象取引
  • 当社の投資信託口座による取引
対象商品
  • 基準日時点で対象顧客が保有している投資信託(公募の国内株式投資信託・外国投資信託)
  • 投資信託には、公社債投信(MRF、MMF等)は含まない。
運用損益計算分子
  • 基準日時点の評価金額+累計受取分配金額(税引後)+累計売付金額−累計買付金額(含む消費税込の販売手数料)
  • 基準日時点までに全部売却・償還された銘柄は対象外
分母
  • 基準日時点の評価金額
遡及期間
  • 当該銘柄の購入当初まで遡及

対象のお客さま全体を100%とし、それぞれの運用損益に該当するお客さま数の比率をグラフ化しています。

2. 投資信託預かり残高上位20銘柄のコスト・リターン/リスク・リターン

【2018年3月末】

残高加重平均値コストリターン
1.38%12.53%
残高加重平均値リスクリターン
18.10%12.53%

【2019年3月末】

残高加重平均値コストリターン
1.31%8.78%
残高加重平均値リスクリターン
16.58%8.78%
対象銘柄
  • 預り残高上位20銘柄(設定後5年以上)
  • 公社債投信(MRF、MMF等)は除く
  • 外貨建て投資信託は除く
コスト全体
  • 基準日時点の販売手数料率(消費税込み)の1/5と信託報酬率(同左)の合計値
販売手数料率
  • 目論見書上の上限ではなく、取扱い時の最低販売金額での料率(最も高い料率を使用)
信託報酬率
  • 目論見書上の実質的な信託報酬率の上限(その他の費用・手数料は含まず)
リスク
  • 過去5年間の月次リターンの標準偏差(年率換算)
  • 騰落率算出の際に用いる基準価額は分配金再投資後(税引前)の基準価額を使用
リターン
  • 過去5年間のトータルリターン(年率換算)
  • 騰落率算出の際に用いる基準価額は分配金再投資後(税引前)の基準価額を使用

3. 投資信託預かり残高上位20銘柄

2019年3月末時点

順位ファンド名
1ひふみプラス
2インデックスファンド225
3イーストスプリング・インド株式オープン
4外国債券インデックスファンド
5MHAM J-REITインデックスファンド(毎月決算型)<愛称:ビルオーナー>
6外国株式インデックスファンド
7楽天 日本株トリプル・ブル
8DIAMワールド・リート・インカム・オープン(毎月決算コース)<愛称:世界家主倶楽部>
9インベスコ 店頭・成長株オープン
10グローバル・ソブリン・オープン(毎月決算型)
11世界経済インデックスファンド
12<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンド
13三井住友・ニュー・チャイナ・ファンド
14シュローダー BRICs株式ファンド
15フィデリティ・アジア株・ファンド
16ダイワ・US−REIT・オープン(毎月決算型)Bコース(為替ヘッジなし)
17日本トレンド・セレクト ハイパー・ウェイブ
18SMT 日経225インデックス・オープン
19エマージング・ソブリン・オープン(毎月決算型)
20SMT J-REITインデックス・オープン

以上