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美の追求をパフォーマンスの追求に ワールド・ビューティー・オープン(為替ヘッジなし)

私たちは日々、"美"のために多くの時間や手間、お金を掛けています。「もっと美しくなりたい」 「いつまでも美しくいたい」。
それは、いつの時代も変わらず、 老若男女問わず、誰もが持つ欲求ではないでしょうか。

“美”へ着目する、投資信託

この "美" をモチーフにした投資信託が、「ワールド・ビューティー・オープン」です。投資先は、スキンケア、メークアップ、ヘアケアといった"美"に関連する国内外の企業ばかり。 少し難しそうにみえる資産運用も、身近なテーマや、普段使っている商品、知っている企業がきっかけなら、一歩踏み出せそうな気がしませんか。

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投資先企業と主なブランドの一例(*1)
資生堂(日本)…マキアージュ、クレ・ド・ポー ボーテ、インテグレート
エスティー ローダー(米国)…エスティ ローダー、M・A・C、クリニーク
コーセー(日本)…コスメデコルテ、タルト
プロクター・アンド・ギャンブル(米国)…SK-II、Olay、パンテーン

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ビューティービジネスの可能性

私たちにとって永遠のテーマである"美"には、投資の観点からもさまざまな魅力が秘められています。(*2)

”美”の安定性
世界のビューティー市場は、2008年のリーマン・ショックといった世界景気が大きく後退した局面も乗り越え、拡大傾向にあります。
”美”の成長性
1人あたりのGDPが増加すると、1人あたりのビューティー市場における規模も拡大する傾向にあります。
今後、新興国の成長により、1人あたりGDPが増加していけば、ビューティー市場規模が拡大する国も増えていくと見込まれます。
”美”のイノベーション
近年、異なる分野で培ってきた技術を武器に、異業種からビューティー・ビジネスへの参入が相次いでいます。

日本におけるビューティー関連支出(*3) と世帯収入(*4) の推移
グラフ

(出所)総務省「家計調査」のデータを基に三菱UFJ国際投信作成
計測期間が異なる場合は、結果も異なる点にご注意ください。

「その商品使ってる!」「そのブランド好き!」 「その企業知ってる!」を見つけていただき、"美"をきっかけとした、わくわくするような資産運用を始めていただけたら幸いです。

ご購入も積み立てプラン申し込みもこちらからどうぞ!
ワールド・ビューティー・オープン(為替ヘッジなし)
(運用:三菱UFJ国際投信)
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