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米ドルで投資!世界的大企業を擁する 米国の成長株に集中投資するファンド

ソニー銀行には米ドルで投資できるファンドがあります。米国の持続的な成長を享受できる米ドル建て投資信託で、値上がり益を追求してみませんか?

米国経済を牽引する企業の株式に厳選して投資

米国はいま堅調な企業収益と個人消費等の国内需要により株価が上昇しており、今後も安定した経済成長が見込まれています。そんな米国経済を牽引する厳選された企業に投資するのがこちらのファンド。

ジャナス・セレクション ジャナス・フォーティ・ファンド

米国の大型成長企業の魅力

魅力1:優れた技術や製品の開発をリード
最先端の技術・製品を生み出し、長期的な成長が期待できる米国企業に投資
研究・開発(R&D)投資額 世界ランキング top20(2017年)
魅力2:様々な産業の成長を支えるAI、IoT、クラウド
  • AI(人工知能)、IoT(モノのインターネット)、クラウドの活用が進展
  • 社会の変革を促進し、情報技術分野以外にも幅広い分野で収益構造の変化や収益獲得機会を創出
魅力3:税制改革が米国経済を後押し
  • 2017年に「法人税の引き下げ」「設備投資費用の即時償却」「個人所得税減税」等の一連の税制改革を実施
  • 税制改革により、米国で設備投資や個人支出が拡大し、米国経済および米国企業の成長を下支えする可能性

3つの魅力による株価上昇の期待

2017年以降の業種別のパフォーマンス比較(2018年4月末現在)
パフォーマンス比較  図表

業種別パフォーマンスはS&Pサブインデックスに基づく (2016年12月末を基準に計算)
出所:ブルームバーグのデータを基にジャナス作成
上記は過去のデータであり、将来の傾向、数値などを保証もしくは示唆するものではありません。

情報技術セクターを中心に、成長の確信度が高い銘柄へ投資
ポートフォリオの内訳(2018年4月末現在)
業種別構成比
業種別構成比 図表
組入上位5銘柄(組入銘柄数:40銘柄)
組入上位5銘柄 図表
  • (*1) 業種は、GICS(世界産業分類基準)に基づきます。
  • (*2) 小数点以下第3位で四捨五入して表示しているため、合計は必ずしも一致しません。
ファンドは様々な市場環境の変化を乗り越え、長期的に成長
1口当たり純資産価格の推移(運用開始日前日(2001年11月26日)から~2018年4月末現在)
ジャナス・フォーティ・ファンド組入上位3業種

過去の実績は将来の結果を保証するものではありません。
投資プロセスが、一貫して投資を成功に導くことを保証するものではありません。

ソニー銀行からのワンポイント

世界的な低金利が長引き、以前のような高金利が期待できない中、お持ちの米ドルを「殖やす」ための手段としてオススメのファンドです。米ドル建て投資信託や投資信託そのものが初めてというかたは、少額から投資してみてはいかがでしょうか?

他にもいっぱい!ジャナスの米ドル建て投資信託

ソニー銀行では、投資対象の異なるジャナス・セレクションの米ドル建て投資信託を取り扱いしています。あわせてご検討ください。

主な投資対象 ファンド名
米国債券 ジャナス・フレキシブル・インカム・ファンド
クラスA受益証券(米ドル型)
米国ハイイールド債 ジャナス・ハイイールド・ファンド
クラスA受益証券(米ドル型)
米国株式(割安株) ジャナス・ストラテジック・バリュー・ファンド
クラスA受益証券(米ドル型)
米国株式(成長株) ジャナス・フォーティ・ファンド
クラスA受益証券(米ドル型)
米国の株式と債券 ジャナス・バランス・ファンド
クラスA受益証券(米ドル型)
グローバルREIT/
世界不動産関連株式
ジャナス・グローバル・リアルエステート・ファンド
クラスA受益証券(米ドル型)

アクティブファンドの名門、ジャナスの横顔

ジャナス・ヘンダーソン・インベスターズは世界27都市に運用・サービス拠点を持つグローバルなアクティブ運用会社です。英国・ロンドンを本拠点とし、個人投資家から機関投資家まで幅広い顧客層をカバー!
リサーチ力で定評があり、草の根情報から詳細な企業分析まで自社調査を重視。アナリストが独自に収集したデータを基に企業の調査・分析をしています。


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