Sony Bank WALLET × CHEMISTRY

今年2月に約5年ぶりに再始動したCHEMISTRY。ソニー銀行では、当日の模様もライブレポートとしてお伝えしています。今回は、11月15日に発売する最新シングル『Windy/ユメノツヅキ』を発売する二人に、Sony Bank WALLET や、最新シングル『Windy/ユメノツヅキ』、12月よりスタートする全国ツアー「CHEMISTRY LIVE TOUR 2017-18「Windy」」についての想いを伺いました。

Profile

テレビ東京系「ASAYAN超男子。オーディション」で、約2万人の候補者の中から選ばれた堂珍嘉邦、川畑要がヴォーカルデュオ『CHEMISTRY』として、シングル「PIECES OF A DREAM」で2001年3月7日デビュー。
1stシングルが16週連続TOP10入りという驚異的なロングセラーを記録し、いきなりのミリオンヒット。
1stアルバム「The Way We Are」は300万枚のモンスターヒットを記録。同年、NHK紅白歌合戦に初出場し、瞬間視聴率No1(関東圏)を獲得。『CHEMISTRY』はヴォーカルデュオの代名詞となり、CD総売上枚数は1,800万枚を誇る日本を代表するアーティストとなった。
2012年4月より、メンバーそれぞれがソロ活動に専念。2017年、ワンマンライブ「CHEMISTRY LIVE 2017 -TWO-」をもってグループとしての活動を再開することを発表。同公演のチケットは、発売開始15分で即完となった。

1. meet “Sony Bank WALLET”

Sony Bank WALLET

デビッドカードにすれば自分が入金した限度額内だけで使えるから安心だなと思いました。

Sony Bank WALLET

日常生活の中、カードを使うことは多いですか?それとも、現金での支払いが中心ですか?

堂珍 カードはよく使ってます。僕はゲーム好きなので、ゲームを購入する場合はカードを使うことが多いですし、他も大きい買い物はカードで済ませています。ただ、コンビニなどでは現金を使っています。カード派というよりは、用途に合わせ、カードと現金を使い分けてくタイプですね。
個人的な感想になりますけど、僕はPlayStation対応のゲームもよくカードで購入してるので、Sony Bank WALLET / “PlayStation”デザインを持ちたいなぁと素直に思いました。このインタビュー前にもPlayStation Storeかな?でバナーを見たことがあって気になっていました。しかも、年会費無料なんですよね。年会費無料なのは余計な出費の痛手を負わないからいいですね。自分の場合、クレジットカードだと使い過ぎが怖いのでどこか躊躇してしまうところがあるんですけど。デビッドカードにすれば自分が預金した残高内分だけで使えるから、それなら安心だなとも思いました。デビッドカードの利便性をわかった今、僕はそこへ興味を持ちましたね。

川畑 僕は完全にカード派で、今や支払いはすべてカードで済ませています。じつは Sony Bank WALLET も、Visaデビットの「使う、すぐ、残高見える」というCMを目にしたときからとても気になってました。このカードだと、いくらカードで使ってるかすぐに見れるんですよね。

専用のアプリをダウンロードしていただければ、今、どのくらいの預金残高が残ってて、どこで購入したかをすぐに一覧で確認出来ます。

川畑 そこが魅力なんですよね。クレジットカードの場合、当たり前だけど月に一度、請求額の通知が届く形じゃないですか。それを見て、「あっ、今月はこれだけ使ってた」「こんなにも使ってたとは」と確認する感じだから、普段は、なかなか使っている額がわからないぶん、自分の想定した限度額を超えてしまうこともよくあるんですね。「そこを日々確認出来るのっていいな」と、僕は注目してました。

川畑さんは、日常の細かい支払いまでカードで済ませてしまう派ですか?

川畑 そうですね。今はカードを使える場所や機関も増えたから、コンビニやタクシー代金もすべてカードで支払っています。そのほうが小銭の発生することがないから、とても楽なんです。

堂珍 それは、わかる。

川畑 僕がカード派になったのは、ここ数年のことなんですけど。それだけ日常的にカードを使用しているせいか、たまにあるじゃないですか「カードは使えません」というお店が。そういうときに焦るんですよ、「ヤバい、現金を持ってない」とか(笑)。

堂珍 その点、僕は両方を用意しているから安心かな(笑)。たとえば、海外での仕事の場合、一応キャッシュもある程度は両替して持っていくんですけど。その環境に合わせ、カード払いや現金払いを使い分けてるって感じですね。よくある小銭問題も、帰りの空港で、飲み物などを購入して全部使いきるようにしたりとか。それでも残ってしまった場合はお土産になりますけど、いかに硬貨を使い切るかも僕は旅の醍醐味として楽しんでいます。

そういうかたも多いですよね。

堂珍 ただ、あまり馴染みのない通貨の国だと、その硬貨の価値基準がよくわからなくなり、つい残してしまうこともありますけどね。

川畑 海外での硬貨問題は、確かにあることだよね。僕は、それが海外だろうと国内であろうが、とにかく硬貨をジャラジャラさせるのが嫌なんです。だから今や、コンビニでアイスコーヒーを買うのだってカードですもん。その利便性に慣れてからは、完全にカード払い派。その変わり、毎月の明細票の枚数はすごい事になってます。

これがあれば国内も海外も使い過ぎがなくなるし、
心配があったらアプリで確かめれば大丈夫、こんな安心なカードはなかなかないと思う。

Sony Bank WALLET

実際に、Sony Bank WALLET の使い道を知って、どう感じました?

川畑 これまではクレジットカードで支払っていたけど、Sony Bank WALLET を持ち歩くことで、自分が決めた利用予定額さえ入金しておけば使いすぎることがなく、何処でも気軽に使えるし、僕にとってこれ以上望むものはないというくらい欲しいカードだなと感じました。何より、年会費無料というのも大きいですね。

堂珍 確かに、年会費が無料だったり、審査がいらないこともいいなと思いましたね。しかも15歳から持てるというのも、すごいことだよね。

銀行って、年齢に関係なく誰でも口座を開けるのと一緒で、そこは銀行が作っているカードだからこそという強みだと思います。

堂珍 そうか、銀行ってところがポイントなんですね。僕は、ゲーム購入でPlayStation Storeで2%キャッシュバックもあるからこのカードを使いたいなと思ったのと、やはりデビッドカードとしての利便さは魅力だなと思います。これ、毎月の残高にも利息がつくって言ってましたよね。

はい。預金しているのと同じく、こちらでも残高へ利息は発生します。あと、他のカードでは特典をポイントとして還元しているところも多いと思うのですが、Sony Bank WALLET ではキャッシュバックとして現金でお戻しするところもメリットと言えます。ポイントの場合、溜まったポイントを使えるお店は提携店のみ。でも Sony Bank WALLET は現金でお戻しするので、たとえばゲームなら、ソフト購入でキャッシュバックされた現金を追加アイテムの購入に使うことも可能です。もちろん、ゲームのお供(たとえばお菓子とか)にも使えます。

堂珍 そういう使いかたが出来るのは、いいですね。

川畑 ATMでお金をおろすときに手数料がかからないのもいいですね。そこ、バカにならないですから。僕は、おろす手間や、そこで派生する手数料の金額が積もりに積もることも考えカード派に変わったんですけど。そのカード派の中でも、いろんな利便性を考えた中、この Sony Bank WALLET が一番いいなと思いましたね。何が一番いいって、限度額さえ入れておけば無駄に使わないこと。やっぱりデビッドカードという機能であることが、このカードの何よりもの魅力ですよね。

堂珍 僕も、そこは一緒ですね。僕自身、20代の頃は限度額の怖さがわからず、後で支払いに苦労したなんて経験もありましたからね。だから、カードを使うのにも慎重さを覚えたわけですけど。デビッドカードは、そこの心配はないですからね。これ、海外でもVisaが使える国だったら、どこの国でも対応可能なんですよね。

Visaのカードが使えるところなら基本的に何処でも大丈夫です。

川畑 俺、作ることに決めた!!これがあれば国内も海外も使い過ぎがなくなるし、心配があったらアプリで確かめれば大丈夫なだし、こんな安心なカードはないと思う。

海外の場合は、やはりカードでの支払いが便利ですからね。

川畑 じつはCHEMISTRYとしてデビューした当初は、あまりカードを上手く使いこなせていなかったんですよ。むしろ、当時は現金派でした。でも、今じゃそれが逆転。12月からはCHEMISTRYとしての全国ツアーも始まりますし、何時、海外へ行くかもわからないので Sony Bank WALLET を今から用意しておきます。

2. meet “CHEMISTRY”

Sony Bank WALLET

互いに、もう一度CHEMISTRYを動かしたい気持ちを持っていたことから、
一度二人だけで会って話をして。そこから次第に動き始めた形でした。

Sony Bank WALLET

約5年ぶりにCHEMISTRYが動き出しました。まずは、再始動に至るまでの経緯から教えてください。

川畑 CHEMISTRYは2001年にデビュー、2012年に活動を止め、それぞれがソロ活動に専念し続けてきたわけですが、ちょうど15周年のタイミングが近づいてきた時期、僕から「間もなくCHEMISTRYも15周年だね、またそろそろ2人で動きたいな」と声をかけたのがきっかけなんですけど。お互いに、もう一度CHEMISTRYを動かしたい気持ちを持っていたことから、一度二人だけで会って話をして。そこから次第に動き始めた形でした。

堂珍 僕も、要と同じ気持ちを持っていたこともあって、互いの意思の疎通はすぐでした。それに、CHEMISTRYとしての活動を停止したときから、ファンのみんなとは「これからは、それぞれに表現したい音楽へ挑戦しながら、互いが成長出来たときにまた戻ってくるから」と、約束を交わしていたので、その時期を見計らってもいましたからね。何より僕ら自身、CHEMISTRYデビュー20周年というタイミングで戻るよりは、デビュー15周年で戻ったほうが絶対に良いなと思っていたことでした。

川畑 そうだね。

堂珍 ただ、いくら本人発信とはいえ、2人だけでは動かせないので、レーベルや事務所など、いろんな人たちを巻き込み本格的に動き出すまでにはどうしてもある程度の時間を費やさざるを得ない。なので、結果的に活動の再開が2017年と、活動を止めてから5年後というタイミングになってしまいましたが。それも、逆に良かったのかなと思ってます。

川畑 いくら本人たちがすぐにCHEMISTRYをやりたいと思っても、たくさんの人たちが動き出すプロジェクトになる以上、思い立ってぱっと再開出来るものではないですからね。そのためにも、相応の時間を費やす準備期間がCHEMISTRYには必要だったわけなんです。

40代でCHEMISTRYを再始動するのと、30代で再始動をし、
そのまま長く続けながら40代へ突入していくのでは、
自分らの気持ちのモチベーションはぜんぜん違ってくるなと互いに感じていたことでした。

さきほど、20周年よりは15周年という話がありましたよね。

堂珍 デビューから20周年というタイミングになると、お互いに40代へ突入してしまう。もちろん、それでもCHEMISTRYとして活動は出来ますが、40代でCHEMISTRYを再始動するのと、30代で再始動をし、そのまま長く続けながら40代へ突入していくのでは、自分たちの気持ちのモチベーションはぜんぜん違ってくるなと互いに感じていたんです。
しかもCHEMISTRYを動かすとなれば、当たり前ですけどビジネスとして大きく動いてゆくことになる。たとえば、2012年で活動を止めたCHEMISTRYが、2031年のデビュー30周年のときに「復活します」と言っても、一体、僕ら以外に誰が「一緒にやろう」と手を挙げるの!?ということにもなってしまうじゃないですか。

川畑 30年後じゃ、あの当時のスタッフさんは誰もいないだろうからね。事実、たった5年間とはいえ、CHEMISTRYに関わってくれてたスタッフチームの顔ぶれにも、いろんな変化が出ましたからね。

堂珍 環境が変わった人もいれば、僕らがデビュー当時一緒に行動していた人たちが、今やお偉いさんになっていたり。

川畑 デビュー当時から一緒にやっている人たちとの再会や、いろんな時期に関わってくれてた人たちとの合流もあれば、今回から新しくチームに加わった若手の人たちもいる。チームの編成にもいろんな変化がありました。でも、今のこの時期にタッグを組んだということは、そこへ何かしらの運命やご縁があってのこと。

堂珍 だったら、そこを大切にしていくのは当たり前のことですからね。

再始動第一弾となったシングル『Windy/ユメノツヅキ』では、デビュー当時から初期のCHEMISTRYをプロデュースしていた松尾潔さんとふたたび手を組みました。

川畑 松尾さんを筆頭に、制作チームやライブチームでも再会は多かったことでした。もちろん、こちらでも新たな人たちとの出会いもあります。

堂珍 松尾さんとの関係性にしても、「プロデュースしていただく」ではなく、以前よりも深くコミュニケーションを取りながら「一緒に作ってゆく」感覚でやれたことが嬉しかったですね。

『ユメノツヅキ』は、松尾さんが歌詞を書いてくださった、
CHEMISTRYのデビュー曲『PIECES OF A DREAM』へのアンサーソングです。

Sony Bank WALLET

『ユメノツヅキ』には、過去にCHEMISTRYが歌ったいろんな楽曲のタイトルや歌詞が巧みに散りばめられています。

川畑 CHEMISTRYのデビュー曲『PIECES OF A DREAM』へのアンサーソングにもなっているんですが、『ユメノツヅキ』は、松尾さんが歌詞を書いてくださりました。この歌詞に込めた松尾さんの僕らに対する想いがすごく嬉しくって、聞いてて胸打たれましたからね。
僕がこの歌詞をいただいたのが、僕の誕生日当日だったんですね。この歌詞と音源が誕生日当日に届き、それを聴いた瞬間にぐっときて、すぐに松尾さんに感激した返事を返せば、実際に歌入れのときにも、互いに「俺、ここ歌いたいです」なんて会話もスタジオでしていましたからね。

堂珍 僕らも、大人になったことが大きかったんでしょうね。デビューしたばかりの時期は、プロデューサーの指示を受けて表現してゆく関係性でしたから、そんな深い話が出来る間柄でもなく。だけど今は一緒にご飯を食べに行ったり、お酒も酌み交わす関係になれていますからね。でも、あの当時の松尾さんって、お酒呑めなかったよね。

川畑 あの頃は呑めなかったはず。最近は松尾さんもお酒が好きになったようで、「これから一緒に呑みに行こうよ」と誘いをかけてくださったりして、一緒に和気あいあいとしゃべったり。そこが、昔と今とでの大きな違いだなと思います。

堂珍 むしろ、今はとてもチーム感が強くなってる。

川畑 チーム感はすごく感じるね。事実、今はこのチームでアルバム制作まで行いたいと思い、実際に進めています。

『ユメノツヅキ』は再始動ライブでも披露。その後も、何度か歌う機会があったと思いますが、みなさんのリアクションはどんな感じでしょうか?

堂珍 ノリ良い楽曲だから、初めて聴く人たちもすごく楽しんでくれてるのは伝わってきます。それは、『Windy』も同じくね。

川畑 『ユメノツヅキ』はファンク感があって、『Windy』には心地好い感じが出ている。しかも、この2曲に共通しているのが、二人の掛け合いの色が強く出ていること。まさに、そこがCHEMISTRYらしい色。きっとそのカラーは、これから生まれる曲たちにも出ていくと思います。

堂珍 まずは、新しい物語を期待させる『Windy/ユメノツヅキ』を聞いて欲しいですね。

想い出に浸りながら聞いてたように、
またあの感覚を一緒に味わえたらなと思います。

12月からは、来年3月まで続く全国ツアーがスタートします。 今回のツアーは、ファンのみなさんと再会を交わす機会になりそうですね。

川畑 そうですね。ライブは、今年2月にやった東京国際フォーラム・ホールAで行ったライブのみだから、あのときのような再会を楽しめるライブに出来たらなと思っています。

堂珍 あのときは、泣いて聴いてくれてる顔から、とても楽しく笑顔で聴いてくれてる顔、真剣な表情で視線を向けてる顔など、いろんな顔を見れました。僕らもそうですが、ファンのみんなも5年ぶりに生で味わうCHEMISTRYの歌たちを、それぞれの人なりの想い出に浸りながら聴いてたように、またあの感覚を一緒に味わえたらなと思います。

川畑 僕も同じことを言ってしまうけど、あのときステージ上から、みんなの泣いてる顔や喜んでる顔、想い出に浸りながら聴いてる顔など、みんなのいろんな表情を見ながら、自分らもいろんな感動を受け止めてました。だからこそ、僕らも魂を乗せて歌っていました。そんな夢の続きを、これから始まるツアーでもしたいなと思ってるからね。

これからもCHEMISTRYは、長く長く活動を続けていくんですよね。

川畑 デビュー当時に訳もわからずワーッと走ってきた時代とは違い、今は、焦ることなくどっしりと構えつつ。もちろん、互いの活動も大切にしながら無理ない速度で進んでいけたらなと思っています。

堂珍 具体的な未来図は、実際に走り出してみないことにはわからないけど。これからも、CHEMISTRYらしい歌を届けながら歩み続けたいなと二人とも思っているのは確かなこと。

川畑 まずは、再始動してゆく今の空気を味わいながら、僕らの生の歌声を…CHEMISTRYのライブをファンのみんなにも楽しんでもらいたいなというのが、今の気持ちなんです。

堂珍 久々にお会いする中、「CHEMISTRYってこうだったよね」「こんなにいい歌があったんだ」など、ファンのみなさんにもいろんなことを感じてもらいたい。僕らも、みなさんとの再会を楽しみにしているし、新しいファンの人たちとの出会いにも期待しています。まずは、気軽にCHEMISTRYの歌を楽しみに来てもらえたらなと思います。

シングル情報

Windy/ユメノツヅキ

Windy/ユメノツヅキ

再始動後初であり、6年ぶりのシングル!

2017年11月15日発売
MBS/TBS/BS-TBSほかテレビアニメ「将国のアルタイル」10月期エンディングテーマ

【初回生産限定盤(CD+DVD)】
AICL-3433〜3434 / ¥4,800(税込)
[CD]
  • 1, Windy
  • 2, ユメノツヅキ
[DVD]
再始動ライブ「CHEMISTRY LIVE 2017 -TWO-」東京国際フォーラム
2017年3月1日のライブ映像を全24曲、完全収録
  • ※「メンバーによる副音声入り」
【通常盤(CD)】
AICL-3435 / ¥1,300(税込)
[CD]
  • 1, Windy
  • 2, ユメノツヅキ
  • 3, 未定
  • 4, ユメノツヅキ(Slow&Emotional)

オフィシャルサイト

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