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数字でみる!?投資信託

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  • ソニー銀行で投資信託をお取り引きいただいている皆さまの横顔を、豊富なデータをもとにご紹介いたします。

    • ※残高については2016年12月末基準で、外貨MMFを除きます。
    • ※お取り引きについては2016年12月中の約定を対象としています。ただし外貨MMF、スイッチングを除きます。
    • ※一部データは端数処理の関係上、合計が100%とならない場合があります。

みんなのファンド保有残高は?

保有残高別口座構成比

[グラフ]保有残高別口座構成比

保有残高100万円未満のお客さまが全体の5割以上ですが、500万円以上保有のかたも1割以上に及びました。

みんなのファンド保有本数は?

[グラフ]ファンド保有本数

バラエティ豊かなラインアップから、複数のファンドに投資いただいているかたが6割近くとなっています。

年代別の保有残高は?

年代別の1口座あたり平均保有残高をみると、やはり高い年齢層ほど多くの残高を保有している傾向が明らかに。
投資信託は近年、シニア層やリタイア層の資産運用手段としても注目を集めています。

みんなの1回あたり購入金額は?

1回あたりの購入金額を、「通常購入(積み立て以外の購入)」と「投資信託 積み立てプランによる購入」の別に見てみましょう。

通常購入の場合、1万〜5万円未満の購入が最多で全体の3割以上に。少額から無理なく始められる点も投資信託の魅力です。
反面、50万円以上の購入も3割近くとなりました。

通常購入(積み立て以外の購入)の1回あたり購入金額

ソニー銀行では、月々の買い付け額は1,000円以上1円単位で始められる「投資信託 積み立てプラン」もご用意しています。
無理なくコツコツと続けられるうえ、販売手数料は通常購入時の20%オフとなるので大好評!

積み立てによる購入は、月々1万〜5万円未満が半数以上を占める一番人気に。
優遇プログラム Club S のシルバー獲得条件となる月額5万円以上積み立てのかたは全体の5.4%となりました。

投資信託 積み立てプランの1回あたり購入金額

  • ※年に2回まで指定できる、増額指定による買付分も含みます。

NISA(非課税)口座を開設している皆さまは?

  • NISA口座保有者の年齢分布
    (0〜19歳を対象としたジュニアNISAは含みません)

    [グラフ]NISA口座保有者の年齢分布(0〜19歳を対象としたジュニアNISAは含みません)

  • NISA口座保有者の年齢分布を見ると、40代が最多となったものの20代から70代以上まで、幅広くこの制度を活用いただいていることが垣間見えます。

    NISA口座の開設は無料ですので、お済みでないかたはぜひ制度をご理解のうえお申し込みを!

人気ファンド、好成績ファンドはここでチェック!

ソニー銀行では販売額、積み立て件数、1年リターンなど計6つの切り口でのランキングを毎月公開しています。
最新のファンドランキングはこちらでご覧ください。

  • 20歳以上のかたが対象NISA(非課税)口座
  • 0〜19歳のかたが対象ジュニアNISA口座

ご注意

  • ソニー銀行の投資信託のお取り引きは原則、満20歳以上のお客さまにご利用いただけます。
  • 投資信託は運用会社が設定・運用している商品であり、預金ではありません。
  • 投資信託は預金保険の対象ではありません。
  • 銀行は証券会社とは異なり、投資者保護基金に加入していません。したがって、ソニー銀行でご購入いただいた投資信託は投資者保護基金の対象とはなりません。
  • ソニー銀行は投資信託の販売会社であり、投資信託の設定・運用は委託会社(外国籍投資信託の場合は管理会社)が行います。
  • 投資信託は元本保証および利回り保証のいずれもありません。
  • 投資信託は投資した証券等の価格の下落やそれらの証券等の発行者の信用状況の悪化、投資信託の表示通貨が外貨建てである場合に基準価額を円換算するとき、または投資した証券等の通貨が投資信託の表示通貨と異なるときにおける為替リスク等により、その基準価額が下落して購入金額を下回る場合があります。これらによる損失はお客さまご自身にご負担いただきます。
  • クローズド期間(解約禁止期間)のある投資信託については、原則として当該期間中の解約注文はお受けできません。
  • ご購入の際には、必ず「目論見書」をご覧ください。