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| ファンド名 | 世界物価連動国債ファンド(愛称:物価の優等生) |
|---|---|
| 運用会社 | T&Dアセットマネジメント |
| 投資対象地域 | グローバル |
| お申し込み単位 | 1万円以上1円単位 |
| 販売手数料 | |
| 信託報酬 | (*)0.945% |
| 信託留保額 | 0.2% |
| 実績情報 |
|
バンガード社が運用する外国籍のグローバルインフレ連動国債ファンドおよび国内の公社債ファンドに投資。原則としてグローバルインフレ連動国債ファンドの組入比率は高位を保つ。バークレイズ・キャピタル世界インフレ連動国債インデックスに採用されている国が発行する物価連動国債を実質的な投資対象とすることで、安定した収益の確保を目指す。原則として為替ヘッジを行わない。ファンド・オブ・ファンズでの運用。
- (*)左記信託報酬のほかに、投資対象ファンドにおいて運用報酬その他の費用が課される。
[ ご注意 ]
- ファンドをご購入いただく場合は、必ず事前に「目論見書」を閲覧のうえ、内容をご確認ください。
- 「目論見書」は各ファンドの「目論見書など」ボタンをクリックするとご覧いただけます。
- 内容をご確認いただいていない場合、ファンドはご購入いただけません。
- 「目論見書」の書面による交付をご希望の場合には、ご購入前にカスタマーセンターまでご連絡いただき、コミュニケーターに直接ご請求ください。
- ソニー銀行の取り扱いファンドは累積投資型となるため、分配金は原則、税引き後再投資されます。ただし、お手続きいただくことにより分配金を受け取ることもできます(MMFは再投資のみです)。
以上、ご購入の際はあらかじめご了承ください。
2008年 8月 1日 更新
- ファンド名称
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世界物価連動国債ファンド(愛称:物価の優等生)
- 関係会社
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委託会社 T&Dアセットマネジメント株式会社 投資顧問会社 バンガード・インベストメンツ・オーストラリア社
(ファンド・オブ・ファンズ形式で当ファンドが主に投資対象とするファンドの運用会社)受託会社 三菱UFJ信託銀行株式会社 (再信託受託会社) 日本マスタートラスト信託銀行株式会社 - 信託期間・決算日など
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設定日 2005年2月28日 信託期間 無期限 決算日 年4回(原則として3月、6月、9月、12月の10日、ただし休業日の場合は翌営業日) - 手数料等
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<直接ご負担いただく費用>
販売手数料 換金(解約)手数料 − 信託財産留保額 解約申込受付日の翌営業日の基準価額の0.2% <間接的にご負担いただく費用>
信託報酬 実質的に純資産総額に対して年率1.265%程度(税抜 1.22%程度)
- 当ファンドの信託報酬
純資産総額に対して年率0.945%(税抜0.90%) - 当ファンドが投資対象とする「グローバルインフレ連動国債ファンド」の信託報酬
当該ファンドの純資産額に対して年率0.32%程度
(2007年6月末現在。料率は当該ファンドの純資産額に応じて変動します。)
その他の費用 以下の費用を信託財産より実費として支払います。
- 監査費用
- 信託事務の処理に係る費用、信託財産に関する租税
- 組み入れ有価証券売買時の売買委託手数料および手数料にかかる消費税相当額
- 外貨建資産の保管料、借入金の利息、委託会社の立替えた立替金の利息等
- ※その他の費用については、定時または随時に見直されるものや、投資対象ファンドの売買条件や運用資産の状況等により異なるものであるため、当該費用および費用全体の合計額(上限額等を含む)について、表示をすることができません。
- 当ファンドの信託報酬
- ファンドのリスク
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当ファンドは、主として投資信託の受益証券に投資を行い、投資対象とする投資信託受益証券は主に外貨建て債券など値動きのある有価証券を投資対象としているため、基準価額は変動します。したがって、金融機関の預金と異なり元本や一定の投資成果が保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被ることがあります。また、当ファンドは預金保険の保護の対象ではなく、信託財産に生じた利益および損失は、全て受益者に帰属します。
<当ファンドの主なリスク>
- 物価変動リスク
- 金利変動リスク
- 信用リスク
- 流動性リスク
- 為替変動リスク
- カントリーリスク
- 加入協会
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日本証券業協会、社団法人 金融先物取引業協会
- 販売会社
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ソニー銀行株式会社 登録金融機関 関東財務局長(登金)第578号
- ファンドの特色や基本情報につきましては、「ファンド詳細情報」画面をご覧ください。
- ファンドの詳しい内容につきましては、「目論見書」をご覧ください。