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| ファンド名 | ブラックロック・ワールド・ボンド・オープン(為替ヘッジあり) |
|---|---|
| 運用会社 | ブラックロック・ジャパン |
| 投資対象地域 | グローバル |
| お申し込み単位 | 1万円以上1円単位 |
| 販売手数料 | 1.575% |
| 信託報酬 | 1.344%以内 |
| 信託留保額 | − |
| 実績情報 |
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ファミリーファンド方式により運用。世界主要国の国債等(国債、政府機関債、国際機関債)を中心に公社債に投資。グローバルに展開するブラックロック・グループの各国拠点が運用を行う。金利・為替についての相場観に過度に依存しない投資機会、計算可能な相対価値に基づく投資機会を発見し、多種多様な投資機会を積み重ねる事で、安定した超過収益を目指す。原則として為替ヘッジにより為替変動リスクの低減を図る。ベンチマークは、シティグループ世界国債インデックス・円ヘッジ円ベース。
[ ご注意 ]
- ファンドをご購入いただく場合は、必ず事前に「目論見書」を閲覧のうえ、内容をご確認ください。
- 「目論見書」は各ファンドの「目論見書など」ボタンをクリックするとご覧いただけます。
- 内容をご確認いただいていない場合、ファンドはご購入いただけません。
- 「目論見書」の書面による交付をご希望の場合には、ご購入前にカスタマーセンターまでご連絡いただき、コミュニケーターに直接ご請求ください。
- ソニーバンクの取り扱いファンドは、すべて累積投資型です。
- ソニーバンクの取り扱いファンドはすべて累積投資型ですので、分配金は税引き後すべて再投資されます。
- 再投資停止(分配金の払い出し)については対応しておりません。
以上、ご購入の際はあらかじめご了承ください。
2008年 6月 2日 更新
- ファンド名称
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ブラックロック・ワールド・ボンド・オープン(為替ヘッジあり)
- 関係会社
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委託会社 ブラックロック・ジャパン株式会社 投資顧問会社 ブラックロック・ファイナンシャル・マネジメント・インク
ブラックロック・インベストメント・マネジメント(UK)リミテッド
ブラックロック・インベストメント・マネジメント(オーストラリア)リミテッド受託会社 三菱UFJ信託銀行株式会社 (再信託受託会社) 日本マスタートラスト信託銀行株式会社 - 信託期間・決算日など
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設定日 1998年7月1日 信託期間 無期限 決算日 年2回(原則として3月15日/9月15日、ただし休業日の場合は翌営業日) - 手数料等
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<直接ご負担いただく費用>
販売手数料 1.575%(税抜1.5%) 換金(解約)手数料 − 信託財産留保額 − <間接的にご負担いただく費用>
信託報酬 純資産総額に対して年率1.344%(税抜1.28%)以内
純資産総額 信託報酬率 650億円以下の部分 年率1.3440%(税抜1.28%) 650億円超 1,000億円以下の部分 年率1.3335%(税抜1.27%) 1,000億円超の部分 年率1.3230%(税抜1.26%) その他の費用 以下の費用を信託財産より実費として支払います。
- 信託事務の処理に係る費用、信託財産に関する租税
- 組み入れ有価証券売買時の売買委託手数料および手数料にかかる消費税相当額
- 外貨建資産の保管料、借入金の利息、委託会社の立替えた立替金の利息等
- ※その他の費用については、定時または随時に見直されるものや、投資対象ファンドの売買条件や運用資産の状況等により異なるものであるため、当該費用および費用全体の合計額(上限額等を含む)について、表示をすることができません。
- ファンドのリスク
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当ファンドは、マザーファンドを通じて日本を含む世界主要国の公社債を主な投資対象としています。金利の変動、また組入れた公社債の発行体の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等による組入れ公社債の値動きにより、基準価額は変動します。また、実質外貨建資産について、原則として為替ヘッジにより為替変動リスクの低減を図ることを基本としますが、為替相場の変動の影響により、基準価額が変動することがあります。したがって、金融機関の預金と異なり元本や一定の投資成果が保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被ることがあります。また、当ファンドは預金保険の保護の対象ではなく、信託財産に生じた利益および損失は、全て受益者に帰属します。
<当ファンドの主なリスク>
- 固定利付債および変動利付債投資のリスク
- 為替変動リスク
- 期限前償還リスク
- オプション、先物、その他投資手法のリスク
- 加入協会
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日本証券業協会、社団法人 金融先物取引業協会
- 販売会社
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ソニー銀行株式会社 登録金融機関 関東財務局長(登金)第578号
- ファンドの特色や基本情報につきましては、「ファンド詳細情報」画面をご覧ください。
- ファンドの詳しい内容につきましては、「目論見書」をご覧ください。
