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| ファンド名 | 三井住友・アジア・オセアニア好配当株式オープン(愛称:椰子の実) |
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| 運用会社 | 三井住友アセットマネジメント |
| 投資対象地域 | アジア・パシフィック |
| お申し込み単位 | 1万円以上1円単位 |
| 販売手数料 | |
| 信託報酬 | 1.659%(*) |
| 信託留保額 | 0.3% |
| 実績情報 |
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日本を除くアジア・オセアニア各国・地域の好配当の株式、不動産投資信託(リート)などに投資し、配当収益の確保と信託財産の安定した成長を目指す。銘柄選定に当たっては、配当利回りに着目し、銘柄を厳選。原則として、為替ヘッジは行わない。毎月決算。
- (*)左記信託報酬のほかに、投資対象とするリートにおいても、運用報酬などの負担がありますが、当ファンドが組み入れる銘柄は将来にわたって固定されているものではなく、これらリートの資産から支払われる運用報酬、投資資産の取引費用などの上限額または予定額を表示することはできません。
[ ご注意 ]
- ファンドをご購入いただく場合は、必ず事前に「目論見書」を閲覧のうえ、内容をご確認ください。
- 「目論見書」は各ファンドの「目論見書など」ボタンをクリックするとご覧いただけます。
- 内容をご確認いただいていない場合、ファンドはご購入いただけません。
- 「目論見書」の書面による交付をご希望の場合には、ご購入前にカスタマーセンターまでご連絡いただき、コミュニケーターに直接ご請求ください。
- ソニー銀行の取り扱いファンドは累積投資型となるため、分配金は原則、税引き後再投資されます。ただし、お手続きいただくことにより分配金を受け取ることもできます(MMFは再投資のみです)。
以上、ご購入の際はあらかじめご了承ください。
2011年 1月 24日 更新
- ファンド名称
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三井住友・アジア・オセアニア好配当株式オープン(愛称:椰子の実)
- 関係会社
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委託会社 三井住友アセットマネジメント株式会社 投資顧問会社 − 受託会社 株式会社りそな銀行 (再信託受託会社) 日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社 - 信託期間・決算日など
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設定日 2005年7月29日 信託期間 無期限 決算日 毎月18日 ただし休業日の場合は翌営業日 - 手数料等
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<直接ご負担いただく費用>
販売手数料 換金(解約)手数料 − 信託財産留保額 解約申込受付日の翌営業日の基準価額の0.3% <間接的にご負担いただく費用>
信託報酬 純資産総額に対して年率1.659%(税抜1.58%)
- ※当ファンドが投資対象とするリートにおいても、運用報酬等の負担がありますが、当ファンドが組入れる銘柄は将来にわたって固定されているものではなく、当ファンドの受益者が間接的に支払う費用として、これらリートの資産から支払われる運用報酬、投資資産の取引費用等の上限額または予定額を表示することはできません。
その他の費用 以下の費用等を信託財産を通じて間接的にご負担いただきます。
- ファンドの監査費用として、ファンドの純資産総額に対して年率0.0063%(税抜0.006%)を乗じて得た金額(ただし、年630,000円(税抜600,000円))を上限としてファンドより支弁します。
- 上記以外に、組入有価証券の売買委託手数料、外貨建資産の保管費用、信託事務処理に要する費用、借入金の利息および立替金の利息など
- ※その他の費用については、定時または随時に見直されるものや、投資対象ファンドの売買条件や運用資産の状況等により異なるものであるため、当該費用および費用全体の合計額(上限額等を含む)について、表示をすることができません。
- ファンドのリスク
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当ファンドは、主に海外の株式や不動産投資信託(リート)を投資対象とします(マザーファンドを通じて間接的に投資する場合を含む)。ファンドの基準価額は、組み入れた株式等の値動き、為替相場の変動等の影響により上下しますので、これにより投資元本を割り込むことがあります。したがって、金融機関の預金と異なり元本や一定の投資成果が保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り投資元本を割込むことがあります。また、当ファンドは預金保険の保護の対象ではなく、信託財産に生じた利益および損失は、全て受益者に帰属します。
<当ファンドの主なリスク>
- 株式市場リスク
- 不動産投資信託(リート)に関するリスク
- 為替変動リスク
- 信用リスク
- カントリーリスク
- 加入協会
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日本証券業協会、社団法人 金融先物取引業協会
- 販売会社
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ソニー銀行株式会社 登録金融機関 関東財務局長(登金)第578号
- ファンドの特色や基本情報につきましては、「ファンド詳細情報」画面をご覧ください。
- ファンドの詳しい内容につきましては、「目論見書」をご覧ください。