MONEYKitトップ > from MONEYKit > ファンド紹介 > 新規お取り扱いファンド 2005年2月14日販売開始 > DKA物価連動国債ファンド<愛称:未来予想>
- ※「DKA物価連動国債ファンド(愛称:未来予想)」のファンド名は社名変更に伴い「MHAM物価連動国債ファンド(愛称:未来予想)」へ変更されております。
DKA物価連動国債ファンド<愛称:未来予想>
ファンドの特色
わが国の物価連動国債(10年)を主要投資対象とします。
個人や一般の企業(法人)が、直接購入することができない「物価連動国債」を投資信託(ファンド)に組み入れることで、投資家の皆さまに「物価連動国債への投資機会」を提供します。
将来のインフレリスクをヘッジ(防衛/回避)し、実質的な資産価値の保全を目指します。
ファンドに組み入れた物価連動国債は、物価の上昇に連動して元金額や利払い額が増加する仕組みのため、インフレによるファンドの実質的な資産価値の減少をヘッジする役割を果たします。
公社債の組み入れ比率は、高位を保つことを基本とします。
物価連動国債を中心とする組み入れ公社債の平均残存期間は、7年±3年程度を基本とします。
原則として、利子収入相当分を中心に毎期の決算日に安定した収益分配を行うことを目指します。
決算は、3月および9月の年2回行います。
エマージング・ソブリン・オープン(毎月決算型)
DKA物価連動国債ファンド<愛称:未来予想>
- ファンドの特色
- 物価に関する予備知識
- 物価連動国債について
- 当ファンドの主なリスク

