MONEYKitトップ > from MONEYKit > 為替・金利レポート > フィスコ為替市場レポート 2005年3月までの見通し(はじめに)
外貨預金など、為替リスクのある金融商品で資産運用を行う場合、為替変動が運用パフォーマンスに大きな影響を与えます。そこで、外貨投資を行ううえで必要な外国為替市場について理解を深めていただくため、金融市場の分析で定評あるフィスコ社のレポートをお届けします。
米ドル・ユーロ・英ポンド・豪ドル・NZドル・カナダドルそれぞれについて、2004年冬までの動向を読み解くとともに、2005年3月までの相場見通しを語っていただきます。
(このレポートは、2004年12月3日時点に作成されたものです。)
- はじめに
- 米ドル・円相場の現状分析と今後の見通し(1)
- 米ドル・円相場の現状分析と今後の見通し(2)
- 米ドル・円相場の現状分析と今後の見通し(3)
- ユーロ・円相場の現状分析と今後の見通し(1)
- ユーロ・円相場の現状分析と今後の見通し(2)
- 英ポンド・円相場の現状分析と今後の見通し
- 豪ドル・円相場の現状分析と今後の見通し
- NZドル・円相場の現状分析と今後の見通し
- カナダドル・円相場の現状分析と今後の見通し
- ※なお、以上のレポートのなかでは、米ドルをドル、英ポンドをポンドと表記しています。
- ※当レポートは情報の提供を目的としており、投資その他の行動を勧誘する目的で、作成したものではありません。投資対象・投資機会の選択などの投資にかかる最終決定は、お客さまご自身の判断でなさるようにお願いいたします。当レポートは、ソニー銀行株式会社の依頼に基づき、株式会社フィスコが独自に作成したものであり、ソニー銀行株式会社の見解や見通しを表すものではありません。当レポートは、株式会社フィスコが信頼できると判断した情報源をもとに作成したものですが、その内容および情報の正確性、完全性または適時性について、株式会社フィスコおよびソニー銀行株式会社は保証を行っておらず、また、いかなる責任を持つものでもありません。当レポートの記載内容に関するご質問・ご照会などには一切お答えいたしかねますので予めご了承お願いいたします。また、当レポートの記載内容は、予告なしに変更することがあります。
- ※本文、データなどに関しましては、著作権法などの法律、規制により知的所有権が保護されており、個人のかたの本来目的以外での使用や他人への譲渡、販売、コピーは認められていません(法律による例外規定は除く)。以上の点をご了承のうえ、ご利用ください。
レポート提供:株式会社フィスコ
株式会社フィスコは1995年5月に設立された日本では数少ない独立系の金融市場の調査機関として、機関投資家や個人投資家へリサーチサービスを提供しています。

