MONEYKitトップ > from MONEYKit > ファンド紹介 > ファンド紹介 中小型株特集「インベスコ店頭・成長株オープン」の魅力

昨月の6月11日で、ソニーバンクは開業3年目を迎えました。開業時から投資信託の販売を行っていますが、この3年間での累計販売額トップ(除く、外貨MMF)のファンドが、「インベスコ 店頭・成長株オープン」です。当ファンドは、主としてJASDAQ市場をはじめとする新興市場(東証マザーズ、ヘラクレス等)上場銘柄を中心とする成長性溢れるわが国の株式に投資を行うファンドです。3年間騰落率は、152.9%(6月11日現在)となっています。
そこで、当ファンドのパフォーマンス、現在の中小型株市場の投資環境、当ファンドの注目点およびトピックスをご紹介します。
ファンドマネージャーである得能修氏へのインタビューはこちらからご覧いただけます。
1. インベスコ 店頭・成長株オープンのパフォーマンス
まず最初に当ファンドのパフォーマンスです。下のグラフは、設定来のインベスコ 店頭・成長株オープンとベンチマークであるジャスダック指数の推移です。

また、騰落率は以下のとおりとなっています。


- ファンド紹介 中小型株特集「インベスコ店頭・成長株オープン」の魅力(1)
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