MONEYKitトップ > from MONEYKit > ファンド紹介 > 新規お取り扱いファンド DKA J-REIT インデックスファンド(毎月決算型)<愛称:ビルオーナー>
- ※「DKA J-REITインデックスファンド(毎月決算型)<愛称:ビルオーナー>」のファンド名は社名変更に伴い「MHAM J-REITインデックスファンド(毎月決算型)<愛称:ビルオーナー>」へ変更されております。
2. J-REITの魅力
J-REITの魅力5 〜流動性の高さと価格の透明性〜
下図は、J-REITの時価総額の推移です。2001年9月10日に初めてJ-REITが2銘柄上場されましたが、その後、順調に銘柄数、時価総額ともに推移し、2004年3月31日現在では、12銘柄、約1兆3千億円の規模となっています。
また、従来の不動産価格は、土地神話に支えられた価格上昇を期待した価格形成でしたが、1990年代後半からの不動産価格は、保有不動産がどの程度キャッシュフローを獲得できるか、といった収益還元法による価格形成になっています。

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- 1. DKA J-REIT インデックスファンド(毎月決算型)<愛称:ビルオーナー>
- 2. J-REITの魅力(1)
- 2. J-REITの魅力(2)
- 2. J-REITの魅力(3)

