MONEYKitトップ > from MONEYKit > ファンド紹介 > 新規お取り扱いファンド DKA J-REIT インデックスファンド(毎月決算型)<愛称:ビルオーナー>
- ※「DKA J-REITインデックスファンド(毎月決算型)<愛称:ビルオーナー>」のファンド名は社名変更に伴い「MHAM J-REITインデックスファンド(毎月決算型)<愛称:ビルオーナー>」へ変更されております。
1. DKA J-REIT インデックスファンド(毎月決算型)<愛称:ビルオーナー>
ファンドの特色

- 国内に上場する不動産投資信託(REIT)を主要投資対象とします。
- 東京証券取引所が2003年4月1日より発表を開始している不動産投資信託指数「東証REIT指数(配当込み)※」に連動するパフォーマンスを目指して運用を行います。
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- ※「東証REIT指数」は、東証に上場しているREIT全銘柄を対象にした時価総額加重平均の指数で、TOPIXに準じた方法により算出され、終値ベースの指数値および配当込みの指数値が併せて算出・公表されております。
- 原則として、毎月安定した収益分配を行うことを目指します。
- 第1期から第6期までは無分配とし、第7期決算日(2004年5月17日)から収益分配を行います。
お客さまにとっての投資メリット
- 小口資金による不動産分散投資
- 通常、不動産投資には多額の資金が必要になりますが、当ファンドを利用すれば、少ない資金で、不動産に分散投資することができます。
- REIT自体は、銘柄によっては特定の種類の不動産にのみ投資していますが、当ファンドを通じて複数の銘柄に分散投資することにより、多様な種類の資産に投資することが可能です。
- 分散投資効果
- 株式、債券との相関は低く、お客さまのポートフォリオに当ファンドを加えることにより、より高い分散投資効果を期待できます。
- 相対的に高い利回り
- 為替リスクを取らずに、株式の配当利回り等と比較して相対的に高い配当利回りとなっています。
- 安定した値動き
- 値下がりのリスクはありますが、TOPIX等の株価指数と比べてボラティリティが低く、過去の値動きは相対的に安定しています。
- インデックスに連動
- 東証REIT指数(配当込み)に連動することを目指しますので、値動きがわかりやすくなっています。
投資にあたっての主なリスク
- 信用リスク
- REITの発行者である投資法人の信用状況が悪化した場合などは、ファンドのパフォーマンスが悪化する要因になります。
- 流動性リスク
- 市場における売買高が少ない場合、意図したタイミング、意図した価格で売買できない可能性があります。
- 自然災害等によるリスク
- REITは主として不動産に投資しているため、不動産市況、自然災害等によってファンドのパフォーマンスが影響を受ける可能性があります。
- 主要テナント移動によるリスク
- REITの主要テナントが移動することなどにより、賃料収入が減少し、予想された分配金が出なくなる可能性があります。
- マネジメントリスク
- 投資する不動産の維持・管理、テナントへのサービスなどにより、不動産価値や賃料が変動する可能性があります。
- 金利変動リスク
- 投資する不動産の維持・管理、テナントへのサービスなどにより、不動産価値や賃料が変動する可能性があります。
お申し込みメモ
- 1. DKA J-REIT インデックスファンド(毎月決算型)<愛称:ビルオーナー>
- 2. J-REITの魅力(1)
- 2. J-REITの魅力(2)
- 2. J-REITの魅力(3)

