MONEYKitトップ > from MONEYKit > ファンド紹介 > 新規お取り扱いファンド 2008年2月18日販売開始
2008年2月18日より、新たに3本のファンドが取り扱いファンドに仲間入り!
「潤沢な資源を背景に『次世代の新興国』として経済発展が期待される中東・北アフリカの株式に投資」
SG アラブ株式ファンド
ファンド・オブ・ファンズ形式で、主として中東・北アフリカ諸国の株式を主要投資対象とするソシエテ ジェネラル グループの運用する外国投資法人に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指す。
原則として為替ヘッジを行わない。
「拡大・発展が期待できるアジア諸国・地域の不動産関連株式およびリートに投資」
GS アジア不動産株&リート・ファンド
ファンド・オブ・ファンズ形式で、主として香港、シンガポール、中国を中心としたアジア諸国・地域(日本を除く)において上場されている不動産関連株式およびリート(不動産投資信託)に投資します。ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメントが豊富な経験と実績を持つ運用リソースを活用し、信託財産の長期的な成長を目指して運用。
原則として為替ヘッジを行わない。
「世界の高金利通貨を選んで分散投資」
DIAM高金利通貨ファンド(愛称:通貨セレクション)
ファンド・オブ・ファンズ形式で、主として相対的に短期金利の高い8通貨程度を選定し均等投資。金利収入(インカムゲイン)の獲得と、中長期的な信託財産の成長を目指す。通貨への投資にあたっては、為替予約(先渡)取引を主要投資手法とする。
原則として為替ヘッジを行わない。毎月決算。





