MONEYKitトップ > from MONEYKit > ファンド紹介 > 新規お取り扱いファンド 2007年12月3日販売開始 > 【新ファンド】HSBC ブラジル オープン ファンドのリスク
HSBC ブラジル オープン
ファンドのリスク
当ファンドはマザーファンドを通じて、主に海外の株式を投資対象としますので、組み入れた株式の価格の下落や、発行体の財務状況の悪化や倒産等の影響により、その信託財産の価値が下落し、その結果当ファンドが損失を被ることがあります。また、為替の変動により損失をこうむることがあります。
したがって、当ファンドは預金とは異なり元本が保証されているものではありません。
また、信託財産に生じた利益及び損失は、全てお客さまに帰属することとなります。
【ファンドの運用に関する主なリスク】
- ■株価変動リスク・信用リスク
- 株価は、政治・経済情勢、発行企業の業績、市場の需給等を反映して変動します。
株式および債券等の有価証券の発行企業が経営不安、倒産等に陥った場合には、投資資金が回収できなくなる場合があります。また、公共債および短期金融商品に債務不履行が発生した場合、または予測される場合には、当該公共債および短期金融商品の価格は下落する場合があります。 - ■解約資金の流出に伴うリスク
- 短期間に大量の解約申込があった場合には、解約資金を手当てするため組み入れ有価証券を市場実勢より大幅に安い価格で売却せざるを得ないことがあります。
- ■為替変動リスク
- 外貨建資産の円換算価値は、資産自体の価格変動の他、当該外貨の円に対する為替レートの変動の影響を受けます。
- ■流動性リスク
- 急激かつ多量の売買により市場が大きな影響を受けた場合、または市場を取り巻く外部環境に急激な変化があり、市場規模の縮小や市場の混乱が生じた場合等には、機動的に有価証券等を売買できないことがあります。
- ■カントリー・リスク
- 投資対象国・地域において、政治・経済情勢の変化等により市場に混乱が生じた場合、または資本取引に関する規制の変更や新たな規制が設けられた場合には、投資方針に沿った運用が困難になることがあります。
- ■デリバティブ取引リスク
- 当ファンドはデリバティブに投資することがあります。デリバティブの運用には、ヘッジする商品とヘッジされるべき資産との間に相関性を欠いてしまう可能性、流動性を欠く可能性、証拠金を積むことによるリスク等様々なリスクが伴います。これらの運用手法は、投資信託財産に属する資産の価格変動リスクを回避する目的のみならず、効率的な運用に資する目的でも用いられることもありますが、実際の価格変動が委託会社の見通しと異なった場合に当ファンドが損失を被るリスクを伴います。
【その他の留意点】
- ■法令・税制・会計等の変更
- ※詳細は「目論見書」をご覧ください。
HSBC ブラジル オープン
- ファンドの特色
- ブラジルの概要
- 成長するブラジル経済
- ブラジル株式市場の魅力
- ファンドのリスク
- お申し込みメモ
- ブラジル情報―番外編


