MONEYKitトップ > from MONEYKit > ファンドマネージャーインタビュー > ファンドマネージャー・インタビュー 西村易眞氏
軟調な相場展開が続くJ-REIT市場の現状と見通し
昨年の米国サブプライム問題に端を発するグローバルな金融市場の混乱、不動産関連企業の経営破綻などの影響からこの1年間厳しい局面を迎えているJ-REIT市場。こうした市場環境の時こそ、日本の不動産市場で何が起こっているのか、今後の見通しはどうかをきちんと把握することが大切です。そこで、「MHAM J-REITインデックスファンド(毎月決算型)<愛称:ビルオーナー>」を運用するみずほ投信投資顧問のシニアファンドマネージャー兼シニアアナリストの西村易眞さんにJ-REIT市場の現状と見通しを伺いました。(2008年8月の回答です)
関連商品
「MHAM J-REITインデックスファンド(毎月決算型)<愛称:ビルオーナー>」のご紹介

東京証券取引所に上場している東証REIT指数採用の不動産投資信託証券(J-REIT)を主要投資対象とし、東証REIT指数(配当込み)の動きに連動する投資成果を目指します。毎月の安定した収益分配に加え、6ヶ月に1度、売買益等から収益分配を行うことを目指します(毎月決算)。
上場不動産投信(J-REIT)を直接購入するためには、ソニーバンク証券との金融商品仲介をご利用ください。詳しくはこちらをご覧ください。
【ご注意】
- ソニーバンクの投資信託のお取り引きは満20歳以上のお客さまにご利用いただけます。
- 投資信託は運用会社が設定・運用している商品であり、預金ではありません。
- 投資信託は預金保険の対象ではありません。
- 銀行は証券会社とは異なり、投資者保護基金に加入していません。したがって、ソニーバンクでご購入いただいた投資信託は投資者保護基金の対象とはなりません。
- 投資信託は元本保証および利回り保証のいずれもありません。
- 投資信託は投資した証券等の価格の下落やそれらの証券等の発行者の信用状況の悪化、投資信託の表示通貨が外貨建てである場合に基準価格を円換算するとき、または投資した証券等の通貨が投資信託の表示通貨と異なるときにおける為替リスク等により、その基準価格が下落して購入金額を下回る場合があります。これらによる損失はお客さまご自身にご負担いただきます。
- ご購入の際には、必ず「目論見書」をご覧ください。


