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大きく下落したグローバルREIT市場の今後の見通し
昨年の米国サブプライム問題に端を発するグローバルな金融市場の混乱、金融機関の損失計上などの影響を大きく受けて下落したグローバルREIT市場。市場下落の要因を振り返るとともに、今後の市場見通しについて「DIAM ワールド・リート・インカム・オープン(毎月決算コース)<世界家主倶楽部>」を運用するDIAMアセットマネジメントのREIT運用グループよりご回答いただきました。(2008年8月の回答です)
- パート1:サブプライム問題とグローバルREIT市場
- パート2:国ごとに状況が異なるREIT市場の見通し(米国・豪州編)
- パート3:国ごとに状況が異なるREIT市場の見通し(英国・欧州・アジア編)
- パート4:本格的なREIT市場の回復はあるのか?
関連情報
「DIAM ワールド・リート・インカム・オープン(毎月決算コース)<世界家主倶楽部>」のご紹介

ファミリーファンド方式により、日本を除く世界各国の証券取引所に上場されている不動産投信等(REIT)を主要投資対象とし、信託財産の着実な成長と比較的高い配当利回りを安定的に獲得することを目標として運用を行う。毎月決算。ファンド・オブ・ファンズでの運用。
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